
観光・遊び・旅行系のサイトは一つのスポットごとに数多くある。
当然公式ホームページを見る人がほとんどですが、実際行った体験談、忖度ない口コミなどもみられることが多いですね!
アイキャッチは、ぱっと見で何を教えてくれる記事なのか目で惹かれるデザインにするようにしました(/・ω・)/コイコイ
登山初心者におすすめ!霧訪山へ 【体験レポート】

初心者の登山体験の記事なので、リアルな写真より、パッと見カワイイ楽しそうなイラスト風のアイキャッチに。

こちらも登山記事。
なかなかガッツリ系の登山の場合は、登頂時の景色や喜びのポーズなど。
タイトルは山名だけでちゃんと伝わります。
妙宣寺

浅草雷門の赤ちょうちんのように明らかな特徴があればいいが、写真だけだとどこも一緒に見える神社仏閣は、行ってみたい、見てみたいベールに包む視覚的な効果も込めて「すかし」を使った。
尖閣湾揚島遊園

断崖絶壁を火曜サスペンス風だと伝えるアイキャッチ。
有名人を使う場合はイラストレーターでイラスト化する。
宿根木の町歩き

風景が映える写真は、白抜きのタイトルと最低限の情報のみで風景を範囲を多くとる。
タイトルの字体も細め。ただ、細く影をつけることでチープさがなくなる。
鎌倉 報国寺で竹林散策

こちらも風景だけで映えるので細い字体のタイトル。
上の宿根木のアイキャッチは写真がブラウン1色だったので白の字体が目立ったが、こちらの竹林は白だとインパクト不足だったので、緑の対義色の黄色をメインにした。
鎌倉食べ歩き 『小町通り』

人ごみや有名観光地の人気スポットは一般の方が映り込んでしまう。
アイキャッチは人目に付く写真となるので、一般の方がわかる写真は避けた方がいい。
ただ、イラストだけにしてしまうと実体験感がなくなってしまうので、透かしやイラストを使ってうまくデザインする。
民宿”敷島壮”

調べたい人が一番知りたい旅館の写真とごはんの写真をパッと出す。
アイキャッチはぱっと見「このサイトはなにを知ることができるか」



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